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| ■代表・監督 |
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代表・監督 渡邊 勲
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Jリーグを目指すトップチームを率いて11年目になり、目標であるジュニアとの一貫性指導も充実性を得ることができました。今年度はNPO法人の立ち上げという、壮大なプロジェクトの元、すでにグラスポキッズスクールの開講を予定しております。また今年度より、ジュニアユースチームが活動を開始する予定となっており、一層チーム向上のためのハード面が整えつつあることを喜んでおります。下部組織においてトップチームと同じユニフォームを着て、試合に臨むことを誇りに思い、またトップチームも同じユニフォームを着た下部組織の応援に励まされ、より一層一貫性の大事さをチーム全体で感じております。その一貫性の大事さ、及び自チームへの愛着心をチームテーマの「誇り」と掲げ今後ますますチームの目標に向け、スタッフ、選手一同一丸となり、さらに向上していくチームを作り上げていきたいと思っております。「夢を現実に、目指せJリーグ」をスローガンにJリーグ入りを目指していきますので、ご支援・ご声援宜しくお願い致します。
1957年9月27日生まれ
大阪学院大学卒業後、大阪社会人チームに所属。FWとして活躍した後、1990年選手引退。その後、FC鴫野のジュニア・ジュニアユースチームの監督に就任。1997年にジュニア〜トップチームまで一貫性のある組織作りを目指し、前身となるテクノネット大阪FCを立ち上げ、現在に至る。
2007年度に引き続き、2008年度も大阪国体監督にて、日韓W杯記念事業の一環である韓国とのゲームの指揮をとる。
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| ■GM |
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GM 浅岡 朝泰
東京代表として国体に出場し準優勝。筑波大学を卒業後、実業団リーグの日本鋼管に所属。1985年(S60年)には、11本のアシストを決め、見事アシスト王に輝く。元日本代表。読売クラブ(現ベルディ東京)を経て、北陽高校のコーチに就任。北陽高校のコーチと兼任しFCグラスポkashiwaraのGMとしてJリーグ入りを目指し現在活躍中。 |
| ■ドクター |
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鍼灸師 増本 好伸
縁あって「FCグラスポkashiwara」のチームドクターとして活動させていただいています。捻挫や打ち身などの緊急治療はもちろんのこと、試合前後の全身調整やリハビリ、自己治癒力の向上などで選手たちとともに参加させていた だく中でこの激しいスポーツと、東洋医学の利点を活かした「関わり」を実践、研究しながら可能性を探っていきたいと考えています。
治癒はもちろん、メンタル面でも私の力が少しでもチームの得点に役立てば・・・と願っています。
1966年 大阪市・泉南生まれ
国立大島商船高等専門学校卒
柔道・空手と武道に親しみ、頑丈な体に恵まれ、憧れの「船乗り」として三等機関士を経て機関長へ。仕事盛りの中、「突発性網膜剥離症」になり手術するも両眼の視力を失い白杖を握る。
この時期に鍼灸・東洋医学と出会い、左眼がわずかながら視力を取り戻し、西洋医学の医師だけでなく東洋医学側からも「奇跡的」と言われる体験をする
この自己体験から兵庫県立盲学校へ入学し本格的に鍼・灸・マッサージ・東洋医学を勉強し、それぞれの国家資格を取得。
JR元町駅前に開業した「さくら治療院」の院長として鍼灸治療に打ち込むかたわら、スポーツ治療との新たな可能性を求めて活動中。

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| ■コーチ |
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トップチーム
須内 克典 |
ジュニアチーム
森 幹夫 |
ジュニアチーム
芦分 秀起 |
ジュニアチーム
浅野 宅伸 |
ジュニアチーム
足立 貴志 |
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ジュニアユースチーム
中山 友宏 |
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| ■トレーナー |
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あ あああああ |
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| 尾下 雅徳 |
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尾崎 由佳 |
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| ■事務局 |
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実行委員 |
広報 |
マネージャー |
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吉村 友寿 |
飯田 博一 |
笠村麻衣 |
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| (C) FC GLASPO kashiwara. 2007. All rights reserved. |
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